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シンプルで感度高め! ワイドバング×ブルーカラーの最先端ミニマルボブ | lMAQUIA

時刻(time):2018-02-13 04:12源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
今季注目なのが、襟足ギリギリのレングスでカットした短めボブ。こどもっぽい‘’おかっぱ風‘’にならないよう、前髪を幅広くカットしたワイドバングとブルーのアクセントカラーでおしゃれなエッセンスをプラス。これでシンプルなのに存在感のある、高感度スタイルのできあがり! ベーシックなファッションと合わせて、ヘアをコーデのポイントにしても素敵。 ベ

今季注目なのが、襟足ギリギリのレングスでカットした短めボブ。こどもっぽい‘’おかっぱ風‘’にならないよう、前髪を幅広くカットしたワイドバングとブルーのアクセントカラーでおしゃれなエッセンスをプラス。これでシンプルなのに存在感のある、高感度スタイルのできあがり! ベーシックなファッションと合わせて、ヘアをコーデのポイントにしても素敵。

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ベースはあごレングスのボブ。重さをキープしつつ内側を短めにカットし、表面の髪を被せるようにしてまとまりやすく仕上げます。前髪は眉上に設定し、こめかみ付近まで思い切りよく切り込んでワイドバングに。カラーは8トーンのフォギーベージュをメインに使い、コントロールカラーとして7トーンのブルーの毛束をミックス。色素の濃い青みが加わることで、トレンドの透け感と大人らしいコクが同時に楽しめます。

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ドライヤーの温風を地肌中心に当て、根元を起こしながら乾かします。襟足が浮かないよう、首元は押さえながらドライするのがコツ。ヘアクリームを手のひらと指の間によくのばし、手ぐしを通すようになじませて。ボリュームは控えめにして、タイトなシルエットにするのが今季風。手に残ったクリームを前髪にもなじませ、軽く束感をつけてフィニッシュ。サイドを耳にかけてブルーの毛束を目立たせ、コントラストを楽しむのもおしゃれ。個性があるけど奇抜じゃない、大人の洗練スタイルをチェックして。


スタイリスト/細田真吾(GARDEN harajuku) モデル/白石瑞希 文/永田未来(ichigo)

GARDEN harajuku http://grow-garden.jp


2017年秋冬 最旬ヘアカタログ

(エディタ(Editor):dutyadmin)
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