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なんだか馴れ合い。そんなカップルは「アナログ感」で愛も幸せも深まる!

時刻(time):2018-06-13 04:15源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
いつだってどこだって、携帯ひとつあれば、彼と連絡をとれる現代。自身の親や、おじいちゃん、おばあちゃんが若い頃は、どうやって恋愛してたんだろう・・・と、不思議に思ったことはありませんか?もしかしたら、昔には昔の恋愛の良さがあったのかもしれません。 もし、彼との関係にマンネリを感じているのであれば、便利なツールを一旦お休みにして、あえてア

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いつだってどこだって、携帯ひとつあれば、彼と連絡をとれる現代。自身の親や、おじいちゃん、おばあちゃんが若い頃は、どうやって恋愛してたんだろう・・・と、不思議に思ったことはありませんか?もしかしたら、昔には昔の恋愛の良さがあったのかもしれません。

もし、彼との関係にマンネリを感じているのであれば、便利なツールを一旦お休みにして、あえてアナログな方法を選んで、過ごしてみませんか?慣れ合いのふたりであれば、きっといいスパイスになるはずです。

●連絡を取らずに、待ち合わせ!

待ち合わせといえば、「いまどこ~?」なんてLINEでの連絡が基本ですよね。あえてやめてみると、待ち合わせの良さを体感できるかも知れません。

「待ち合わせに来てくれるかな?」なんてドキドキもありますし、事前に決めた時間なのでお互い遅刻もできません。向こうから走ってくる姿が見えれば、きっと、あなたも彼もキュンとできるはずです。


●ベストショットを印刷!

スマホのなかには、これまで行った場所、出来事、〇〇記念など、たくさんの思い出を収めた写真が詰まっているはず。でも、思い出が山積みになって、なかなかひとつひとつを眺めることって、少ないですよね。

そこで提案したいのが、ベストショットを現像すること。「最高!」と思えるベストショットが撮れたら、コンビニやネットのサービスを利用して、実際に現像してみましょう。額に入れて飾ってもいいですし、オシャレにコルクボードに敷き詰めていくのもおすすめ。

スマホへの保存は場所を取らず、たくさん詰め込めるので便利ですが、現像して飾っておけば、普段の生活の中で目に入るたび、愛を確かめられますよ。


●感謝や愛情をラブレターに!

普段、彼にしてもらっていることを思い出してみましょう。人は、「自分がやってあげたこと」は覚えていても、「相手にしてもらったこと」はあまり覚えていないそう。いつのまにか、慣れてしまうからかもしれません。

そこでおすすめなのが、そんな感謝や愛情を、直筆の手紙にしたためて、ラブレターにすること。書くにあたって自分自身がじっくり思い出すことで改めて幸せを感じますし、もらった彼もまた然り。また、「手紙」といういつもと違ったアナログ感が、むしろ新鮮に見えるはずです。


●ふたりで一緒に!手作りのアレコレ

いまは、欲しいものがあればすぐにネットで注文したり、オークションやフリマで手に入れたりすることもできますよね。でも、手作りならすごく愛着が沸くもの。時間があれば、ぜひ、一緒に手作りしてみませんか?

茶碗、湯のみ、アクセサリー、小物。いまは、DIYブームということもあり、手作りできる場所もたくさんあるので、デートがマンネリだと感じているときにもおすすめです。彼と一緒に作った〇〇!と思って使ったり眺めたりすれば、ふたりの距離も近づけられるはずですよ。


●おわりに

「どうしたの急に?」なんていわれそうで恥ずかしい!と思って、なかなかできない、言い出せないときは、なにかの記念日にチャレンジしてみるのもおすすめです。最初は彼の反応がイマイチだったとしても、実際にやってみると「あ、コレいいかも」と思ってもらえることも。まずは、彼に提案してみてはいかがでしょう?(織留有沙/ライター)

(ハウコレ編集部)



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