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より「お尻」に効かせる、一押しヒップアップエクササイズ♡ - ビューティーガール

時刻(time):2018-10-12 13:31源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
ヨガやピラティスのエクササイズで行う「橋のポーズ」や「ショルダーブリッジ」と呼ばれるエクササイズ。病院のリハビリの場面でも重要なエクササイズとして取り入れられることも多いようです。メジャーなエクササイズなので、見たこと・やったことがある方も多いのではないでしょうか。今回はこのエクササイズを、よりお尻に効かせる方法と併せてご紹介したいと

ヨガやピラティスのエクササイズで行う「橋のポーズ」や「ショルダーブリッジ」と呼ばれるエクササイズ。病院のリハビリの場面でも重要なエクササイズとして取り入れられることも多いようです。メジャーなエクササイズなので、見たこと・やったことがある方も多いのではないでしょうか。今回はこのエクササイズを、よりお尻に効かせる方法と併せてご紹介したいと思います。

いつものエクササイズをよりお尻♡に効かせていきましょう

基本のエクササイズ

ヨガ・ピラティス・リハビリ、色々な場面で取り入れられることから効果的なエクササイズだということが分かります。

エクササイズの効果
【1】背中・お尻・もも裏、カラダ背面のトレーニング効果
【2】硬くなりやすい胸まわりのストレッチ効果
【3】背骨1つ1つを感じて動かすことで背骨まわりのストレッチ効果

エクササイズ

よりお尻に効かせましょう

エクササイズ
【1】足の裏と裏を合わせてスタートポジションをつくる

エクササイズ

【2】足で床をおしてお尻を上げる
ポイント
・腰を反らないように、少し下腹を薄くして腰を丸めるようにする
・膝が閉じないように、常に開く意識をする
・腕や肩で頑張らないように、腕は床に軽く置いておくようにする
・首が窮屈にならないようにする(首にしわができない意識!) 

エクササイズ

余裕があれば強度をあげてみましょう

片脚を胸に抱えて行う
ポイント
・骨盤が左右傾かないようにする
(両足で上げてる時と同じような姿勢にするイメージでバランスをとる!)
・きついエクササイズなので無理をしない 

エクササイズ

おわりに

息を吐きながらゆっくり上げ下ろしを繰り返したり、上げたポジションでバランスをとって10~30秒キープしたり、やり方によって違った刺激がカラダに入ります。

お尻を鍛えてカラダのにラインがキレイになることはもちろん、鍛えて使えるお尻にすることは、姿勢の改善・立つ歩くといった日常生活の動作改善にもつながります

ご自分のカラダに合わせて、強度やペースを選択しながら毎日のエクササイズに取り入れてみてください。

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フィットネス インストラクター 関野 さくら
[監修] フィットネス インストラクター 関野 さくら


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